退職金を株で無くした人たち
この事実に目を通すまで、証券会社には行かないでください

「証券会社の言われるままに動かして1,000万円が半分になってしまいました。」

「老後の生活に余裕が欲しかったのに、たった5ヵ月で数百万円の損失。
 家族にも言えず、何とか取り返したい思いでいっぱいです。」

「非正規社員で働く息子の家庭の助けになりたくて始めたのに、あっという間に
虎の子の600万円をなくしてしまいました。」


株式投資は人生をより良いものに変えてくれるものではないのでしょうか?豊かな老後と家族の幸せを得られる素晴らしい手段ではなかったのでしょうか?「退職金を株で無くしてしまった…。」こんなことは、誰にも相談できないと、家族にも言えず一人で悩み続ける人が後を絶ちません。友人と会っても気が晴れず、いつもお金を気にしてしまう自分に嫌気がさし、一家の大黒柱としてのプライドは消え、仕事をして稼いでいた現役時代の自分とは全く違う自分に戸惑う日々。本来、自分が手にするべき自由な時間と家族の幸せ、豊かで楽しい老後生活はどこに行ってしまったのか。

12年で約50万人が受講をし、受講者数が日本一の無料オンライン株式スクールと認定された(※1)「株の学校ドットコム」に寄せられた声をもとに、退職金を株で無くした人たちがなぜ失敗したのかを見てみましょう。
(※1)2015年日本能率協会総合研究所調べ「オンライン株式スクール会員数調査」

こんな人が、退職金を株で無くしています。

実際に退職金を大きく減らしてしまった3名のケースです。

東京都在住のNさん(58歳男性)の場合

「会社を退職して、日経平均が20,000円を超えた株価がピークの頃に株や投資信託を、証券会社や銀行の勧めに従い買いましたが大きく赤字となっています。約3割もの減少で妻の落胆も大きく、趣味だったゴルフを自粛して肩身が狭い日々を過ごしております。金利の安い預金より良いと投資信託を勧める銀行の話、証券会社の推奨銘柄をよく考えず鵜呑みにしてしまったことが失敗でした。」

福岡県在住のEさん(64歳男性)の場合

「55歳の定年時に退職金1800万円を使用し、駅前の某証券会社で配当金ランキングの上位から選んで数銘柄を購入。長期投資の配当狙いでは株価の上下に一喜一憂する必要はないとのことで日々の株価は気にせずにいたが、リーマンショックで配当金が出なくなった銘柄の入替検討時に、今まで得た配当金を大きく超えて株価下落による損失が出ていることに気づき愕然とした。

これはまずいと、四季報や新聞・雑誌の情報を参考に購買すべき会社(今後、収益が向上するであろう会社)を対象に投資してきた。アベノミクスで損失を取り戻しつつあったが、買い増しをして更なる上昇基調に乗ろうと定期預金を取り崩して株を追加購入した矢先にギリシャショック、中国ショックが起きてマイナスへ転落。手持ち資金もなく身動きができないまま、今年に入って保有している新興銘柄の下落もあって今は650万くらいのマイナスになっている。」

神奈川県在住のAさん(61歳男性)の場合

「退職金が入金された銀行で投資信託を始めたのがきっかけです。30年以上も付き合いがある銀行だったため、特に他を検討することもなく提案を聞きました。一通りの説明を受けたものの、よく理解できない点もあり当方未経験であるために細かなサポートを強く求めた上で提案された投資信託をいくつか買いました。

しかし、時期が悪かったのか外貨建ての投資信託が目減りしてきたため、担当者に相談をしたところ、別の投資信託への乗り換えを提案されました。また手数料を支払って乗り換えることに納得がいかず、その上長とも話をしましたが、結局は自己責任であると説明され、悩んだ結果、その銀行との取引は全て終わりにすることにしました。損切は320万円余。

どうせ自己責任ならば他人に任せるのはやめて自分で株を買うことに決め、SBI証券に口座を開設し、本屋で数冊買って勉強をしたものの、海外ニュースや為替に左右されることが多く、書いてある通りには動いてくれず困りました。買うと下がるし、売ると上がるというのはその通りで、今思うとメンタルコントロールは全くできておらず、何が正しいのかも分からずにじり貧になっていたところです。」

以上、3名の体験を見て何を思ったでしょうか?ひょっとすると、あなたの身近にも似たような人がいるかもしれません。この3名に共通するのは銀行や証券会社で提案されたのがきっかけで株や投資信託を始め、恐らくいきなり大きな資金を投入し失敗につながってしまったということです。実は、同じようなケースに陥っている人は少なくありません。人生で初めて手にした大金ですから、専門家の意見を聞こうと、証券会社や銀行に出向いてしまうのは致し方ないことでしょう。今まで真面目に仕事一筋で来たからこそ、株のことなど全く知らない状況でも仕方がありません。専門家に意見を求めるのは、常識的に考えると正しい行動ではあるのです。しかし、残念ながら、いきなり証券会社や銀行に出向いてしまう事には実は大きな落とし穴があります。

『受け身』を知らずに柔道の試合に出るようなもの

通常、株を始めると「どの銘柄を買えばいいのだろう?」「騰がりそうな銘柄はどれだろう?」「安定して配当が出ている銘柄はどれだろう?」と、儲かりそうな銘柄にばかり意識がいきます。証券会社にアドバイスを求めるのも、何を買えばいいですか?ということでしょう。しかし、実は『銘柄選び』よりも、『売買のタイミング』の方が重要です。そして『売買のタイミング』よりも更に重要になるのは、いくらまで投入して良いかを判断する『資金管理』です。

この『売買のタイミング』や『資金管理』は、柔道で言うところの受け身のようなものです。そして、これらを知らずに証券会社や銀行に出向いて「何を買ったらいいですか?」と聞くことは、受け身の取り方も知らずに柔道の試合に出るような行為です。それでは大けがをしても仕方がありません。

世界一の投資家と言われるウォーレン・バフェットはこう言っています。

「ウォール街や証券会社のセールスマンに今の推奨銘柄は何でしょうか?と聞くことは、床屋に行って今日は散髪したほうがいいかなと聞くようなものだ。」

床屋は「散髪しないほうがいい」とは言わないでしょう。それでは商売にならないからです。同様に、証券会社や銀行の担当者は、「退職金の運用をどうすれば良いか」と聞かれたら、当然のように今すぐ買える株や投資信託を予算いっぱいまで提案するでしょう。彼らは株や投資信託を売って手数料をもらうのが仕事なのですから、間違っても

「あなたはまだ買ってはいけません。」
「あなたが買って良いのは○○円までです。」
「今は買うべきタイミングではありません。」

こんなことは言ってくれないのです。残念ながら、何も分からないからと証券会社や銀行に出向いた時点で、本来大切な『資金管理』や『売買のタイミング』を考慮することなく、いきなり『銘柄選び』をして今すぐ買うことになります。受け身の取り方を知らずに試合に出ることになり、結果的に大けがをしてしまうわけです。先の3名のケースも、受け身の取り方を教えてくれる人が周りにいてくれたら、違った結果になったことでしょう。

株を始める前に、知っておくべき8つのポイント

そして、『資金管理』や『売買のタイミング』の他にも、株を始める時に知っておいた方が良いことが実はいくつかあります。日本一の無料オンライン株式スクールを運営する 株の学校ドットコムでは、知っておくべき重要な8つのポイントを解説した特別レポート「株式トレード8つの誤解」を無料で提供しています。

ここだけの話、このレポートは9年前に提供を始めてから現在まで、既に約74万人の人が読んでいる、知る人ぞ知る大ベストセラーです。これだけ長く多くの人に提供できているのは、その内容が「いつの時代にも通用する株式トレードの本質的な知識」だからです。最近あふれている、アベノミクスの上昇相場でしか実績のない手法や、単なるテクニック集ではありません。この先10年、20年、30年と変わらず通用する本質を取り扱っています。そのため、一度この内容が頭に入れば世の中にあふれる様々な株の情報の中で、あなたが知るべきなのはほんの一握りの知識であり、実はほとんどが不要な情報であることも分かるでしょう。まだ読んでいない場合は、今すぐ無料で手に入れて読んでみてください。

あなたが豊かになることで、家族や友人、日本を元気にしてください

退職金の運用を考えている60代前後の人たちは、なんだかんだで、その人数と資金量で日本の消費をけん引する大きな力を持っている世代です。総務省の平成26年の発表では、65歳以上の人口が全体の26.0%を超えました。(参照元:総務省統計局「人口推計(平成26年10月1日現在)」)

また、平成27年の調査では、「年齢別の貯蓄額(二人以上の世帯の世帯主の年齢別)では、60歳以上の貯蓄額が全体の貯蓄額に占める割合は68.3%となり、50歳以上にすると実に85.4%となります。(参照元:総務省統計局「家計調査(2016年5月17日公表)」)

最近の20代、30代は給与がなかなか上がらず、そもそもお金を持っていません。また、40代は子育てに必要な教育費や住宅ローンの支払いで手いっぱいになり自由に使えるお金がありません。日本の消費をけん引する力を持っているのは、間違いなく50代、60代、70代と言えるでしょう。その主役が何も考えずに安易に株や投資信託に投入して資産を減らしてしまうのは、日本全体にとって大きな損失です。しっかりと学び堅実に増やして、あなたにとって必要な豊かさを味わってください。あなたが幸せにしたい人たちのためにも、健全な消費につなげていってください。あなたが豊かになることが、より幸せになることが、ひいては日本全体を元気にしていきます。

・いつまでも稼げる自分として誇りを持つために
・老後の生活費であれこれ悩まなくて良いように
・大好きなゴルフに気兼ねなく行けるように
・妻と二人で年に2回は海外旅行を楽しめるように
・たまの外食でも、気持ちよく支払えるように
・友人に気前よくビールをおごってあげられるように
・年老いた親の介護に万が一のことがあっても安心の親孝行ができるように
・子どもにも多少のお金を残してあげられるように
・孫の教育費に援助ができるように

こういった想いを実現するために、株式トレードは大きな可能性を持っています。 ぜひ、諦めずにがんばっていきましょう。

無料メール講座への登録で特別レポート「株式トレード8つの誤解」をプレゼント
以下のフォームにお名前とメールアドレスを登録して
「株の学校ドットコム無料メール講座」を受講するだけ!
多くの方に選ばれて受講者数740909名突破(2020/07/11現在)

(例) 山田

(例) nihon@example.co.jp


株の学校ドットコム 無料メール講座の講師:窪田剛よりあなたへのメッセージ
「私が伝えたいのは単なる株の稼ぎ方ではありません。」

こんにちは、私は株の学校ドットコムの窪田です。 私が本質的にお伝えしていること。それは、単に株で稼いで億万長者になりましょうという内容ではありません。 そうではなく、本当のあなたの人生を手にして欲しい。 そんな思いを持って、トレードの本質を伝える活動を行っているのです。

私は自分の人生を変えてくれた株の世界に恩返しがしたいと思っています。 そして、あなたが自分らしい人生を手に入れることで、多くの人が「自分も出来る」と知ってほしいのです。 そして、人生を変える人々がどんどん広がっていけば、世界はもっと明るくなる。そんな思いをもって活動をしてます。

株で大切なことはシンプルです。しかし、世間では、その大切なことが伝えられず、多くの人が無駄な損を出してしまう。 だからこそ、私が本当に大事なことを伝えることで、あなたが株の本当の姿を知り、安定した結果を出してほしいと思っています。 それでは、メール講座の中でお会いしましょう。

講師プロフィール

【略歴】 2003年:ベンチャー(専門商社)に就職。経理・経営企画・IPO 関連業務/2004年:東証マザーズに上場/2005年:退職後、ロサンゼルス に短期留学、その後専業トレーダーへ/2008年:株式会社DJC(投資会社) 設立/現在、トレードをしながら複数企業に投資、経営/投資先はコンテンツ、 消費財、ネットセキュリティ、不動産、飲食、農業、医療、メディアなど。 【トレード歴】20歳の時からバイトで貯めた30万円を元手にミニ株を始める。 学生時代に金融情報会社でチャートチェック業務。/23歳まで事業会社で 経理財務を行いながらファンダメンタルズ分析の勉強。/24歳から本格的に 短中期のトレーディングを学ぶ。 【トレード以外の活動】スタートアップ等への投資。/2010年ネパールの田舎に 学校を寄付。2011年、2012年に「東北を、日本を、花火で、元気に」というコンセ プトで東北沿岸部で花火を打ち上げる LIGHT UP NIPPON の岩手県宮古市の 担当責任者として参加。 【紹介されたメディア】フジテレビ「情報プレゼンター とくダネ!」 /フジテレビ 「めざましテレビ」/ダイヤモンド ZAi /en SPA !

株の学校ドットコム 無料メール講座の感想の声

※受講者の声は個人の感想であり、無料メール講座の内容を保証するものではありません。

多くの方に選ばれて受講者数740909名突破(2020/07/11現在)

(例) 山田

(例) nihon@example.co.jp


■株の学校ドットコムについて

コース名 受講方法 受講費用 講座内容
通学講座 通学 19,800円 通学講座は、株式取引の経験がある中級者以上を対象にしています。この講座で教える内容はシンプルですが、 株式売買で利益を上げるために重要で本質的な内容が学習できます。
通信講座 eメール 無料 通信講座は、無料ではありますが「株の学校ドットコム」のノウハウが凝縮されたカリキュラムになっており、 株式投資に大切な3つのポイントを体系的に理解できるようになっています。