7億円稼いで分かった
トレードの極意とは?

内田博史

警告

俺は、世にも珍しいくらいの
尊大で傲慢でならず者である。
俺の意見は独断と偏見に満ちているだけではなく、
不適切な表現のオンパレードだ。
よって、教養レベルの高い方、お育ちの良い方は読まれない事をお奨めする。

もし、俺様の発言が気にいらなければ、このレポートを読む必要は一切ない。くれぐれも言っておくが、これを読んで気分が悪くなった場合。
その先を読む必要は一切ない。

ただし、このレポートに書かれていることを実行すれば、アンタの損は確実に減る。そして利益は確実に増える。アンタが最低でも年利回り60%~120%をたたき出したいと思うなら、その礎となることを約束する。これが出来ないやつが稼ぎ続けることははっきり言うが不可能だ。

分かっているだろうが、一時的に稼ぐことと稼ぎ続けることは別物である。
それでは俺様、内田博史がどういう人間であるかを少し話しておこう。



内田博史のプロフィール

職業 トレーダー 会社役員
トレード歴 10年以上
手法 デイトレード及び2、3日のスイングトレード

略歴

昭和47年 千葉県に生まれる。
高校中退後、家を出て働く。
23歳の時に貸金業者の免許を取得し貸金業を営む。
26歳の時に消費者金融事業を部下に譲り、別の事業を起こすが失敗。
事業に失敗しても、食べていけるだけの資産はあったので株式投資を始める。

ITバブル崩壊で資金を25%まで減少させしばらく相場から撤退。
31歳の時にウォーレン・バフェット氏の本を読み株式投資を本格的に始める。
この時は主にファンダメンタルズ投資。

32歳の時に、ファンダメンタルズ投資の資金効率の悪さに疑問を持ち、株式トレードの世界に転向を決意する。

当初は、全く利益が出ず、損失を拡大する一方。しかし、後にCMB トレード塾を開催する仲間達と出会い、普通には語られる事が無い、株式トレード特有の極意を知る。

そんな中、志を共にする仲間と共に、トレード教育をする塾を立ち上げ、そこでメイン講師として活動をしている。

それがCMB トレード塾。今では、1万人を超える生徒がそのCMBトレード塾で学び、大きく人生を変えている。

紹介されたメディア

「月間宝島」(宝島社) トレードのプロとして掲載される

『週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本』会社四季報CD-ROM編集部(東洋経済新報社)

別冊宝島『本当に大金持ちになった個人投資家のマル秘投資法』

著書:オレ様流決算書で発掘!儲かる株

いっておくが、雑誌に出たからとかいう理由でオレ様を信じろという気はサラサラない。某雑誌にのっているやつらも、同じ事、雑誌に乗ってるから大丈夫なんていう判断は絶対にするな。

それでは話を戻そう。

アンタが知りたいのは、うんちくじゃなくて、どうやってトレードに勝てるのか。どうやったらアンタの金が殖えるのかということだろ?

そんなアンタは気をつけろ。

最近では、本屋に行けばさまざまな株の本がある。
ネットで検索すれば他にも色々な教材やセミナーが出てくる。

これらを使って勉強するのもいいが、まず買う前にどのジャンルか調べて買う必要があるということを知っているだろうか。

デイトレーダーが長期投資の教材を買っても仕方がないぞ。
順張り派が逆張り派の教材を買っても意味ないぞ。

まぁ、デイトレードと長期投資の手法や理論をごちゃまぜにしているアホな教材もあるからアンタが間違ってもしょうがないのも事実だ。

はっきり言って、こんな教材が売れるのだったら、

CMBトレード塾で公開している多数のコンテンツの中の一つを小冊子にして売ったほうが売れるし、よっぽどマシな内容だね。

と思うものがほとんどだ。

だから、もう教材おたくになってムダな金は使うなよ。

セミナーに行ったり、教材買ってドブ金を使い自己啓発した気になっているだけでは利益があがるようにはなるわけがない。

実際のところ、このオレ様でさえも、儲けることが出来るまでにかなりの時間がかかっている。

証券会社のやつが言う株を買っては資産をへらし、上がると思ってエントリーすれば一気に急降下。監視カメラでもついてて、大口の連中は俺が買うのに合わせていっせいに売ってんじゃねえかと本気で思ったもんだ。


もともと、俺様は 

神経が繊細で被害妄想ぎみの血液A型人間だからな。
相場に払った勉強代は数億円だ。

一般的な人間にそんな勉強代が払えるか? 無理だろう。
そんなオレ様が血と汗と涙で学んだノウハウを教えてやるんだぞ。

だから、儲けたかったら黙ってやるように。

その辺のクソ投資教材には書いてない本物を教えてやる。
ただし、いっておくがオレは慈善家ではない。慈悲の心で無料で教えますなんてことを言うつもりは全くない。

でも、俺の言った事を信じるなら、理解出来るならアンタはリッチになれる。栄光を手に入れられる。

では? なんで 俺がこういう成功する法則を教えるか? 聞きたくないか?

これは俺のサイトで何度も言っていることだが・・・

アンタは俺のお陰で 思考回路が変わり 金持ちになれたとする。

そんなアンタは一生俺様に頭が上がらないし、俺様の信者だ!!

こうして、沢山の仲間を集めて日本を支配するスーパーエリート集団を作りたい。


いいか? 俺様は個人的な小さな欲望は全て満たした。

今まで散々贅沢はしまくってるし、
可愛いねぇちゃんとも散々やりまくった。

つまり、貧乏人が想像できる幸せとか欲望というものには飽きたんだ。
今までの俺の欲は

小人の小欲 であった。

これに対して 聖人の大欲 というものがある。

例えば、 天皇陛下は日本国民の幸せと世界の平和を毎日祈っている。

どうだい? わかるか?

今までの俺の欲は 贅沢して 女とやりまくる事。
俺は下賎の身だからこれでいいのかもしれないが


出来る事なら俺も 聖人の大欲というモノをもってみたい。

俺のお陰で金持ちになる人間を増やしたい!! という欲を持ったんだ。

だから、おまいらに 成功の法則を教えて 金持ちにしてやってもいいぞ。
それでも、どうしても自分で頑張りたいってやつは立ち去ってよし

じゃあ、具体的に話に移るが・・・

まず、アンタはこんな思い込みをしてねえか?

1.いい銘柄が分かれば儲けられる

2.上がる株の予想がうまいやつが儲けられる

もしそう思ってるんだとしたら、

アンタは見事に証券会社の思う壺だ。

雑誌や、くだらん予想屋(証券アナリスト)の食い物にされてんじゃねえよ。
昔はオレ様さえもそうだったんだから、アンタがそうなるのも無理はないが。

いい銘柄が分かれば儲けられると思ってるのか?

全然わかってねえな。

いんちき予想屋たち(証券アナリスト)の言うことも、そりゃ当たることもあるだろうが、たいていはその株を買わせたいだけだ。

たとえ長期に上がる銘柄があったとしても、アンタはその銘柄をみて、

いつエントリーするつもりだ? いつ買うんだ?

そして、いつ売るんだ?

たとえば長期的に上がる株が仮にわかったとしようや。

しかしだ、買いと売りのタイミングがわからねえやつが見ても意味がねえぞ。

アンタはそれがわかってんのか?

もしインチキ予想屋の予想と逆にフレたらどうすんだ?

アンタはそいつらのせいにすんのか?
それじゃ相場の世界で生き残ることは不可能だ。

その株にエントリーする根拠があるか?

「いやぁなんとなく、上がると思うんですけどぉ」
「なんとなく、雑誌で有名な人が言ってることの方が当たりそうだしぃ」

なんとなくだろ?

いつ売るかも、根拠があんのか?

根拠のない売買は、トレードじゃぁない。投資じゃない。

ギャンブルだ!!

ギャンブルっていうのは、トータルでは、確実に負けるということだ。
確実に負けるギャンブルをトレードだとか言ってるのは、そろそろやめにしないかい?

そして、もう一つ

上がる株が予想できるやつが勝てると思ってるんだろ?

わかってねえなぁ。

利益を出すトレーダーは、上げ下げを予想するのがうまいわけじゃない。
予想が100%当たるやつなんていうのは、100%いない。
利益を出すトレーダーは、個々の取引ではなくトータルで勝とうとしている。
負けを小さく、利益を大きくする事に神経を使ってる。

つまり負け方が上手いんだ。

では一つずつ次のページで細かく説明する。

>>> 1.メンタルコントロールの重要性

内田博史のプロフィール

1.メンタルコントロールの重要性

2.つい、ルールを無視してしまう人間の弱い心

3.恐怖から無の境地へ 損切り出来ない心理

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